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2017・「中米文化芸術特使」代表団が長春で芸術交流を行う
2017-07-28

米国芸術特使代表団は我が市の南関区九盛祠コミュニティを訪問

 

 

 

 727日、米国芸術特使代表団は長春市外事弁公室薄中棠主任、長春市身体障害者連合会の張英君副理事長、南関区身体障害者連合会副理事長の梁暁娟氏、民康街道杜昕檑主任などの随行で南関区民康街道九盛祠コミュニティを訪問した。代表団団長のショナマン氏はコミュニティが身体障害者に広くて、便利な活動場所と設備を提供するのを認め、皆と交流して、簡単な踊り方を教えた。

 

米国芸術特使代表団が吉林省身体障害者リハビリテーションセンターを訪問

 

 

 

   728日、米国芸術特使代表団は長春市外事弁公室の薄中棠主任、長春市身体障害者連合会の張英君副理事長、吉林省身体障害者リハビリテーションセンターの劉山主任、吉林省身体障害リハビリテーションセンター児童リハビリテーション部の解春明主任の随行で吉林省身体障害者リハビリテーションセンター児童リハビリテーション部を訪れた。代表団は解主任の紹介に基づいて、リハビリテーションセンターの教室、活動エリアなどの使節を考察した。当該リハビリテーションセンターのハードウェアと専門的なサービスレベルが高く、ここでリハビリテーショントレーニングを受けたらきっと早く回復することができると表した。代表団は自閉子供と交流して、簡単な踊り方を教えた。

 

米国芸術特使団が長春市怡康園老人ホームを訪問

 

 

 

  729日、米国芸術特使代表団は長春市外事弁公室の薄中棠主任、南関区民政局の孫紹建局長、怡康園老人ホームの責任者である曹莉氏の随行で、我が市の怡康園老人ホームを訪問した。代表団団長のショナマン氏は住んでいる高齢者を慰問し、皆と交流し、簡単な踊り方を教えた。

 今回の訪問は長春市外事弁公室と米国在瀋陽総領事館と共催した「米国芸術特使プログラム」シリーズ活動の重要な一部分である。

 

 

 

呂鋒副市長が米国芸術特使代表団と会見

 

 

 

  731日、長春市の呂鋒副市長は長春シャングリラホテルで長春に来た米国芸術特使代表団、また米国在瀋陽総領事館の現任文化領事と後任文化領事と会見した。

  呂鋒副市長は代表団団長に長春市の情報、特に我が市の身体障害者事業の発展および我が市政府がいかに身体障害者を社会とつなげる考え方を紹介した。

 

  呂鋒副市長は代表団が我が市で多く了解し、我が市の身体障害者事業の発展と国際交流を推進するのを希望した。

 

中米文化芸術特使が素晴らしいショーをささげた

 

 

 

 

 

  81日の夜、長春市人民政府と米国在瀋陽総領事館と共催し、長春市人民政府外事弁公室、長春市文化ラジオ新聞出版社、長春市身体障害者連合会と長春市精神文明建設指導委員会より運営した「中米文化芸術特使ショー」は長春市市民芸術館で成功に行われた。

  米国「革命」ダンスグループは2005年に米国フロントガラス州のタンパで成立し、身体障害者および専門ダンス機構を指導するダンスグループである。今回、長春市南関区身体障害者芸術グループ、中国有名な若者のダンサーである劉岩と素晴らしいショーを演じた。最後に、「革命」ダンスグループの団長ショナマン氏と劉岩氏と「盤古」という踊りを演じた。

 

 

 

 

 

 

 

  長春市人民政府と米国在瀋陽総領事館と共催した「中米文化芸術特使」ショーは201781日午後の7時に長春市群衆芸術館で始まる。米国身体障害者芸術家と長春市身体障害者グループと共同ですばらしいショーを捧げて、国内外の有名な身体障害者芸術者の劉岩氏と共同で演じた。

 

  今回のショーは「中米文化芸術特使」文化交流プログラムの重要内容であり、中米両国の芸術交流を促し、身体障害者事業の発展を促すという目的である。これは長春市が開催された初めての特別人間グループの国際交流活動であり、長春市の身体障害者の福祉事業の進歩を示し、長春市の北東アジア区域性中心都市の国際プロセスを推進すると確信する。

 

 

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