王凱氏と張志軍氏が韓亜銀行社長のJI SUNGKYU氏とビデオ中継を行い、重大の発展プラットフォームをシェアし、更なるハイレベルの開放と協力を後押しする

時間: 2020-05-22 08:33 情報源:
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 20日、長春市委員会書記の王凱氏と代理市長の張志軍氏は韓亜銀行社長のJI SUNGKYU氏とビデオ中継を行い、重大の開放プラットフォームとする中韓(長春)国際協力モデルエリアの活用および協力の深化に関して深く交流した。

 王凱氏によると、新型コロナウイルスが発生してから、両国人民は感染症の抑制に関してお互いに応援し、「山川域を異にすれども、風月天を同じうす」という美談を紡いだ。現在、長春市の感染症予防はよくなりつつ、企業活動と操業再開が徐々に進まり、経済社会の運行秩序も快速に回復している。双方は中韓(長春)国際協力モデルエリアの承認を契機として、プログラムと金融の協力を深め、特に韓亜銀行は韓国企業界での影響力を発揮し、積極的にモデルエリアをPRし、ウィンウィンを求めると表した。長春市としては一流のビジネス環境を努力して提供する。また、JI SUNGKYU社長と韓国の友人は長春市に来て、モデルエリアの建設状況を実地調査を期待する。

 JI SUNGKYU氏は我が市の提出したアイデアに相次いで応えた。モデルエリアの承認は双方の重要な共同発展のチャンスとなり、韓亜銀行はモデルエリアの建設に積極的に参加し、特に韓亜銀行長春支店の発展を支持し、モデルエリアの発展をサポートする。

張志軍氏は我が市の経済社会発展、新型コロナウイルス対策、モデルエリアの建設状況を紹介した。王路氏と高玉龍氏も参加した。