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長春の「プラチナ産業」が新しい年に輝かしい成果を遂げる
2018-01-08

 14日、2018年長春浄月潭バーサロペット国際スキー祭経済貿易商談会の調印式において、長春市「プラチナ産業」の主な戦場とする月高新区が16の協力プログラムの成約を促し、契約総額は313.5億元となる。

 

 今回の契約には現代サービス業、文化産業、ハイテク産業などの月高新区の三つの主導産業を含め、戦略投資と業界牽引企業の割合は大幅に向上し、経済の高品質発展に基礎を築く。その中に、中科軟長春国際ソフトウェアパークなどの6つの特色パークプログラムには科学技術革新、スマート物流、国境を越えるEコマース、省エネ・環境保護などの分野に及んで、月高新区の産業配置の最適化、全面的に競争力の向上を推進する。吉林省レーザー創新産業パークなどなどの8つのハイテク技術プロジェクトの導入を通して、月高新区産業構造調整の有効なルートとなる。三つの総合プログラムは114万平方メートルを占め、平均投資額は60億元となる。

 バーサロペット国際スキー大会経済貿易商談会は月高新区の「氷雪に基づき、経済交流を促す」重要なプラットフォームとして、15回開催された。。16年間には、ワサ経済貿易商談会は計2776億元の契約を達成し、240余りのプロジェクトが月で定着し、長春市の冬の「プラチナ産業」となり、長春の振興・発展に強いエンジンを提供する。