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「全人代と全国政協会議に注目」吉林代表団が最高人民法院院と最高人民検察院の活動報告を審議
2018-03-13

 310日午前、第13期全国人民代表大会第1回会議に出席した我が省の代表団は全体会議を行い、最高人民法院院と最高人民検察院の活動報告を審議を審議した。吉林代表団団長の巴音朝魯氏、代表団副団長の景俊海氏、林武氏、陶治国、金振吉が参加した。

 
 巴音朝魯氏によると、最高人民法院院と最高人民検察院の活動報告は大会に充分に認められ、時代の進歩、司法の進歩と代表らがこれらの進歩に対する賛成を反映する。過去の五年間、最高人民法院院と最高人民検察院は習近平氏の新時代中国特色社会主義思想を指導にして、国民ための司法と公正司法を堅持し、改革を深化したり、全局に従ったりして、各方面の業務も巨大な成績をあげた。司法領域の新変化と新雰囲気を通して、5年間の中に中国共産党と国家が各事業で取得した歴史的な成績と変革を再び証明し、また、司法業務は「国民に一件一件の司法案件を通して公平と正義を感じさせる」という目標に向かって進めており、習近平氏の新時代中国特色社会主義思想が我々の新時代に新勝利を引き続き取得していく強大な思想武器と行動案内であることを証明する。