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愛心慈善活動が終了し、八万元の資金が後崗村に寄付
2018-06-14

 

 

 

 6月の長春市は涼しくて、夏の蓮花山は風景が大変綺麗である。610日に、長春市外事弁公室と長春シャングリラ大飯店は共催した第十四回慈善健康徒歩活動はスムーズに終了した。約400名国内外の愛心人士は参加し、7キロメートルの徒歩を完成したあと、主催者は長春市の担当される楡樹市大坂鎮後崗村のために慈善活動を行い、計8万元を募集した。慈善の入門は簡単だし、活動も効いた。当該村は長春市外事弁公室の貧困援助対象であり、52戸の貧困家庭を登録し、148人を含め、2017年まで49138人の貧困脱去を実現した。現在、3戸の10人はまだ貧困状態にあり、6カ所の不動産は改造しなければならない。慈善宴会で募集した資金はすべてその村に寄付し、不動産の修理に使われる。

 610日に世界健康デーを迎え、この記念日は健康と繋がることだけではなく、公益、慈善と健康と繋げるのは今回活動の目的である。慈善徒歩祭と言ったら、徒歩で世界と共同で健康を展示し、慈善でもっと多くの貧困者を美しい生活を過ごせるようになる。いろいろな愛心を集めれば、愛心の海になる。各の愛心人士はお金を寄付し、愛心で貧困者を助け、その生活条件を改善し、その生活質量を引き上げる。

 400名以上の外国人が参加し、慈善徒歩+慈善オークション+慈善ランチで、400人、8時間、20件以上の慈善品物、8万以上の慈善資金、精確遺伝子医療カードおよび美容医療カード4.6万元、これらの数字は長春市外事弁公室の精確貧困援助の実際の行動を証明し、今後、長春市外事弁公室は更に資源を掘り出し、貧困援助活動を深めていく。