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長春市代表が杭州「一帯一路」地方協力委員会第一回全体大会に出席
2018-12-06
 

123日、世界城地組織「一帯一路」地方協力委員会第一回全体大会及び「人工知能が都市管理を促進する」シンポジウムが杭州で行われた。長春市人民対外友好協会秘書長——李逸安氏は創始者都市代表としての長春市を代表して今回の盛会に出席し、委員会の創始会員証明書を獲得した。

スリランカ、マレーシア、ラオス、韓国、日本、ドイツ、アイルランド、イタリア、フィンランド、クロアチア、ソリア、ナイジェリアなど20カ国の約150名の国内外の会員代表、関係者が西湖に集まり、交流を増進し、経験を共有し、共に繁栄を構築する。

今回の大会は、委員会が成立して以来初の全体大会であり、会議で、委員会が成立して以来の仕事の成果を公表し、委員会の規程、組織構造、指導者成員を審議し、委員会の今後の活動計画を検討した。

「一帯一路」地方協力委員会は、杭州市人民政府と中国人民対外友好協会が城地組織(UCLG)アジア太平洋地域の枠組みの下で設立された。今まで、約70つの国内外の会員都市や組織が委員会に加入した。

「一帯一路」地方協力委員会が成立して以来、全世界の会員都市と組織を引きつけ、多様で内容豊かな活動プロジェクトを組織し、各国の地方政府と連携して「一帯一路」に参与し、「一帯一路」の建設に積極的な役割を果たし、すでに各国会員の経験共有、資源共有、ウインウインの協力プラットフォームとなった。